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ご祈祷のご案内
平成29年「厄年一覧」はこちら  「戌の日」はこちら

参拝者の安全確保のため、また神事行事の厳粛なる斎行のため、 境内全域及び全ての神事行事中、ドローンやラジコンヘリ等、 飛行物の使用は固くお断りいたします。
ご理解ご協力の程、宜しくお願い申し上げます。

インフォメーション

【七五三】

◇通常のご祈祷と同じく随時(9時~17時)
「七五三詣」は、3歳、5歳、7歳を迎えた子供が神社にお参りをする日本の伝統行事です。
  3歳は「髪置(かみおき/男女児が髪を伸ばし始める)」、
  5歳は「袴着(はかまぎ/男児が初めて袴をはく)」、
  7歳は「帯解(おびとき/女児が大人と同じ帯を使う)」をお祝いする行事。
もとは成長した子供たちが地域社会の一員となるための通過儀礼(大人になるための儀式)でした。
現在では、子供たちの健やかな成長を神様に見ていただき、子供たちに成長を自覚させる行事として受け継がれています。

【金刀比羅宮 例祭】

◇10月10日(火) 9時30分
稲毛神社の境内に鎮まる金刀比羅宮(こんぴらぐう/ことひらぐう)の例祭です。
本宮は香川県に鎮座し、ご祭神の大物主神(おおものぬしのかみ)は水神といわれており、交通安全(特に海上に於いて)をご神徳とし厚い信仰を集めています。

【大神宮 例祭】

◇10月17日(火) 9時30分
稲毛神社の境内に鎮まる大神宮(だいじんぐう)の例祭です。
大神宮には、伊勢神宮のご祭神、天照大御神(あまてらすおおみかみ:内宮)と豊受大神(とようけのおおかみ:外宮)が祀られています。

【佐佐木神社 例祭】

◇10月19日(木) 11時
稲毛神社の境内に鎮まる佐佐木神社(ささきじんじゃ)の例祭です。
佐々木四郎高綱公は源頼朝の命を受け、稲毛神社の造営奉行として改修工事にあたられました。
公は敬神の念厚く、邸内に佐々木源氏の祖神を祀る沙沙貴神社(ささきじんじゃ/本宮は滋賀県近江鎮座)を建立。
現在境内に鎮座するお社はその邸内社を遷したもので、例祭では佐々木家ご子孫の方々が参列をされています。

【文化の日祭】

◇11月3日(金・文化の日) 9時

【酉の市(大鷲神社例祭)】

◇11月6日(月)、18日(土)、30日(木) 各日9時30分
稲毛神社の境内に鎮まる、日本武尊(やまとたけるのみこと)を祀る大鷲神社(おおとりじんじゃ)の例祭です。
社名の「おおとり」が「大取り」に通ずるところから、商売繁昌・家内安全に霊験あらたかだとされています。
お祭りを行う11月の酉の日には「酉の市」が開かれ、今年平成29年は6日(月)、18日(土)、30日(木)の3日間。
大鷲神社前での祭典が終わった後、境内にて福を集める「熊手」、それを計る「枡」、それを貯える「俵」などの縁起物をお分かち致します。

【献茶献華式】

◇11月18日(土) 12時行列、12時30分祭典
二の酉にあたるこの日、川崎市茶華道協会に所属する会員が神前に一年の稽古の成果を奉告、また更なる上達発展を祈願する「献茶献華式」が行われます。
当日はお着物の行列が街を巡り、社殿前に生け花が飾られ、社務所では野点も行われます。

【新嘗祭】

◇11月23日(木・勤労感謝の日) 13時
全国の神社で行われる、その年の収穫に感謝する祭典です。
祈年祭(2月17日)、例祭(各神社により日程は異なる/稲毛神社の場合8月2日)と並び、神社で年間に行われる神事の中でも「大祭(たいさい)」と呼ばれ、特に重要とされています。
豊作を祈る祈年祭と相対する関係にあり、その年の収穫に感謝を捧げる祭典です。

【戌の日】

~安産祈願の吉日~
平成29年
10月  2日(月)、14日(土)、26日(木)
11月  7日(火)、19日(日)
12月  1日(金)、13日(水)、25日(月)
平成30年
1月  6日(土)、18日(木)、30日(火)

※戌の日に限らず、安産祈願のご祈祷はお受けいただけます。
※安産祈願の詳細はこちらをご覧下さい。

【平成29年 厄年一覧】

  男性厄年 女性厄年
前厄 年生
24歳
年生
41歳
年生
60歳
年生
18歳
年生
32歳
年生
36歳
年生
60歳
厄年 年生
25歳
年生
42歳
年生
61歳
年生
19歳
年生
33歳
年生
37歳
年生
61歳
後厄 年生
26歳
年生
43歳
年生
62歳
年生
20歳
年生
34歳
年生
38歳
年生
62歳

※年齢は数え年によるものです。(数え年=その年の満年齢+1歳)